■宮内3丁目新築分譲住宅 基礎配筋工事

※等間隔で配筋されておりますね。引き続きアンカー金具設置工事なども始まります。
■宮内3丁目新築分譲住宅 基礎配筋工事

※等間隔で配筋されておりますね。引き続きアンカー金具設置工事なども始まります。

※A、B号棟 基礎配筋終了。アンカー金具設置工事終了しております。アンカー金具は基礎と建物を筋結する大事な部位ですね。
※基礎コンクリート打設工事終了です。コンクリート養生期間を超えれば本体工事が始まりますね。今後の本体工事に進捗が楽しみです!

※基礎の型枠も解体されてベタ基礎の厚さが強調されております。アンカー金物も記録です。

※基礎に土台を施工するため墨出しをします。何となく建物の形状・大きさが分かり始まりますね
※屋外部分の給排水工事もスタートです。足場を組む前に進めています。それにしても重機での作業は早いようです。

※基礎工事、上下水道(外部)配管も終了です。
※土台工事等の材料が搬入されています。
※A号棟は土台工事が終了して外壁が建ち始めました。窓の位置や大きさが分かり易いですね。まだ防蟻材の塗布工事が終了しておりませんね。
※足場工事も終了ですね。(A号棟)
※防鼠材及び土台と外壁等を緊結するL型金物の施工です。

※2F床の根太工事も同時進行です。金物で筋結も忘れていませんね。住宅性能保証の検査対応します。
※1Fの工事が終了後2Fスラブ(床)工事が始まりますね。
※ホールダウン金物です。今後は下枠・たて枠・まぐさ等のチェックですね
■クロス工事が終了です。
※巾木も終了です。フローリング色に合わせてコーディネートですね。
※クロス貼り終了です。(LDK壁・天井部分)
※和室は和調を選びました。
■ハウスクリーニング、畳交換、ガス器具交換工事。
※畳の良い香りがしますね。日焼けしないように気を付けなければいけませんね。
※ガス器具も新規交換です。
※ハウスクリーニングは明日で終了予定です。順調な進捗です!
■本体工事

※B号棟も2Fの外壁部分が建ち始め建物全体のイメージが徐々に思い描けるようになりました。。
※防鼠材及び土台と外壁等を緊結するL型金物の施工です。(B号棟)
※A号棟は屋根工事も始まりました。終了後、防水工事等が始まりますね。
■リフォーム工事終了です。
※洗濯機防水パンは全自動タイプに新規交換しました。
※洗面化粧台はクリーニング対応です。
※UBはクリーニング対応、鏡は新規交換しました。
※フローリング色はダーク系から自然色強いメイプル色に交換しました。
※和室はクロス、襖を新規交換、畳は表替えしました。
※ウォッシュレットも新規交換です。
※システムキッチンはガス器具、浄水器(水洗カートリッジ含む)を新規交換です。
■造作工事・防水工事・サッシ工事
※A号棟ロフト部分の造作工事。約7.5Jのロフト(畳敷き)のイメージわかり易くなりました。
※A号棟LDKから臨むロフト部分。LDKから造作階段で昇降します。
※上記ショットを少し引いた画像です。まだ階段が未施工なので...
※A号棟アスファルトフェルト貼工事が始まりました。
※フェルトにアスファルトを浸透させた防水材料。屋根・外壁などの防水に使用されます。
※サッシ廻り等気が抜けない工事ですね。よろしくお願いします!
※サッシも搬入され始めました。開口部分に取り付けです。
※サッシの大小も意匠(デザイン)と実用性を考慮しなくてはいけません。(システムキッチン前)
※ユニットバスのサッシです。
※A号棟のキッチンからバルコニーの勝手口サッシですね。
※A号棟の外観イメージは現地で見て下さいね。
※B号棟の屋根工事はこれからですね。
■A号棟/アスファルトフェルト貼・ネダフォーム・給排水・サッシ取付・二重天井工事

※アスファルトフェルト貼工事も順調に進んでいます。
※ネダフォームを敷き詰め防湿・断熱を高めています。
※ネダフォームの上に下地合板貼り工事が始まりました。

※屋内給排水工事が始まりました。
※下枠・たて枠でサッシを固定します。上枠・まぐさ(上からの力を両サイドのたて枠に分散させる)・頭つなぎの施工もチェックです。
※床の根太と離隔して天井を組みます。(二重天)これにより上層階の振動を直接受けないので防音効果がありますね。

※LDK部分から見たロフト部分。ロフト部分床は「畳」仕様です(^^)
※LDK部分は高天井仕様として開放感を演出しております。
■B号棟/本体工事・造作工事

※造作工事も順調に進んでおります。(1F部分撮影)
※2FLDKは高天井仕様で開放感を演出しております。
※バルコニー部分の雰囲気もわかりますね。

※LDK部分から見たロフト部分。ロフト部分床は「畳」仕様です(^^)
※外観イメージも掴みやすくなりました。これからアスファルトフェルト貼工事が始まりますね。
A号棟/天井、壁断熱材・電気配線工事・間仕切壁造作・バルコニー防水工事
※二重天井内、壁内の断熱材工事です。
※屋内電気配線工事も順調の模様。
※部屋内の間仕切壁工事も順調ですね。
※床下地合板貼り工事が終了して今後フローリング工事が始まりますので「土足禁止」となりました。
※バルコニー部分の防水工事も終了です。
■B号棟/アスファルトフェルト・サッシ取付工事・造作工事・ネダフォーム工事
※B号棟アスファルトフェルト貼工事が終了間際です。
※造作工事も順調です。(LDKロフト部分)
(フェルトにアスファルトを浸透させた防水材料。屋根・外壁などの防水に使用されます。)
※サッシ工事も順調のようです。アスファルトフェルトとの防水処理、下枠・たて枠・上枠・まぐさ(上からの力を両サイドのたて枠に分散させる)・頭つなぎの施工も要チェックです。
※ネダフォームを敷き詰め防湿・断熱を高めています。
※ネダフォームの上に下地合板貼り工事が始まりました
■断熱材・シロアリ予防処理済証
※断熱性能を高め、より快適で健康的な空間になります。 ロックウール(岩綿)とアスベスト(石綿)は混同されがちですが、全く無関係です。
※防蟻工事が終了です。本来は着色していない透明な薬剤で分かりづらいので予防処理済証を発行ですね。(床から一定の高さまで薬剤を塗ってます。土台も当然処理済みです。)
■A・B号棟/フローリング工事、建具工事、ボード貼り工事、
※フローリング工事が始まりました。今回の色彩は自然色が強いハードメープル色です。
※フローリングを張り終えたらしっかり養生ですね。
※階段部分は未施工です。落ちないよう要注意ですね。
※これから巾木工事が始まりますね。
※二重天井部分の断熱材もしっかり確認です。
※収納・ドア部分の建具工事(三方枠取付工事)。収納扉も搬入されておりますね。
※サッシ取付終了です。下枠・たて枠で固定、上枠・まぐさ(上からの力を両サイドのたて枠に分散させる)・頭つなぎの施工もチェックです。
※ボードも搬入されて順調に進んでいる模様。
■リフォーム工事終了しました。
■クロス工事、ハウスクリーニング、ウォッシュレット新規交換
※居室のクロス貼り替えも綺麗に仕上がりました。
※クローゼット内も綺麗に貼り替えですね。
※LDK廻りのクロスを貼り替えて綺麗な居住空間になりました。
※畳の表替えも終了です。
※襖は和調に変更です。
※防水パンはクリーニングにて対応です。
※UBもしっかりしたハウスクリーニングで綺麗になりました。
※キッチン廻りも徹底したハウスクリーニングです。
※ウォッシュレットは新規交換です。
■A・B号棟/玄関オリジナルドア・石膏ボード・ユニットバス取付
※玄関オリジナルドアが取り付きました。現場にて塗装します。
※ユニットバスが取り付きました。
※A号棟ロフト部分のボードも貼り終わり空間の広さもわかり易くなってきました。
※天井ボード貼り工事が始まりますね。
※窓廻りのボード貼り工事も終了です。
■A号棟/ボード貼り・階段工事
※建具廻りのボード貼工事も順調な模様です。
※LDKからロフトに昇る階段工事が始まりました。踏面はこれからですね。
※階段工事が終われば約7.5帖のロフト部分が見られますね(^^)
※ユニットバスの窓からも陽光が差し込みますね。
※浴槽は現在荷物入れと化しているようです。(笑)
■B号棟/ボード貼り・階段工事
※1階から2階へ昇る階段工事が終了です。養生済みですね。
※収納建具も取り付きました。こちらも養生済みです。
※部屋内もボード工事が終了してシャイングレー色サッシが強調されますね。
※LDKからロフトに昇る階段工事も終了です。ハシゴタイプではないのでインテリア性も兼ねている雰囲気が伝わりますね。
※ロフトの開口部分です。LDKに居る家族との会話が出来ますね。
※ロフト内部の仕上げは「畳」となります。天井高さは1,400㎜です。
※ロフトから見下ろすLDKです。イメージ付きやすくなりましたね。
■A号棟、階段と玄関収納の棚及びキッチンが取り付けられました。
※LDKからロフトへ上がる固定の階段で安全に上がれます。
※玄関収納にはオリジナル製作の全面”鏡張り”の引き戸が取り付けられます。
※キッチンはホワイト色で清潔感を強調されております。
■B号棟、外壁工事が始まりました。
※左官工事の前にラス網貼り付け。外壁モルタル及び塗装のひび割れ防止に
ラス網・ファイバーアリスネットを使用します。
※B号棟室内、収納の中の棚も取り付けられました。
■A号棟・B号棟ともに室内のイメージがつかみやすくなりました。
9月1日より室内クロス工事が始まる予定です。
■A号棟・B号棟 クロス工事。
□A号棟
※A号棟 クロス(壁紙)を綺麗に仕上がるよう凹凸をパテにてなくしていきます。
※白く見えるのが下塗り用パテです。その後に上塗り用パテで表面を整えてクロスを貼ります。
□B号棟
※壁等の角の部分や立体的な場所では、コーナーシールを取り付けパテを塗り下地を整えていきます。
■クロス用接着剤
※シックハウス対策対応ののクロス用の接着剤使用しています。
■A号棟
外壁の塗装工事が始まりクロス工事が終了しました。

※外壁は、ホワイトをベースに玄関周りを中心にブラック(黒MAX)という配色でモノトーンになっています。ブラックもつや消しの落ち着いた雰囲気です、写真ではお伝えづらいので是非現地をご覧下さい。
※ロフトに繋がる階段も、オリジナルの鋼製手摺がつきデザイン性が強調されています。
※茶房をイメージしたロフトには畳が敷かれくつろげる空間を創ります。
■B号棟
クロス工事が終了し、電気器具が取り付けられました。

※ロフトに続く階段にはデザイン性が強調した、オリジナルの鋼製手摺がつきます。
※クロス(壁紙)が張り終わり24H換気用器具や、間接照明・ダウンライトが取り付けられました。