■既存住宅の解体工事スタートです。

※現在、プランニング中です。
■既存住宅の解体工事スタートです。

※現在、プランニング中です。
■解体工事

※順調に解体工事が進んでいるようです。今週いっぱい目安ですね。
■解体工事終了

※解体工事終了して綺麗な更地となりました。
■表面波探査調査

※画像はA号棟のポイントです。

※表面波探査法は地震波の特性を活かした調査方法で地震波を人工的に起こし一定間隔の波の伝達速度を測定します。
※起振機で人工的に小さな地震を起こしますそのとき地面を伝わっていく「波」を利用します。(200Hz~4Hz)。この地震の中に含まれる「表面波」を使います。この表面波は周波数が変わると伝わる深さが変化します。
※PCによる制御で起振機により細かく周波数を変化。地盤の詳細なデータを集めます。
■表面波探査調査

※画像はB 号棟部分です。
※表面波探査法は地震波の特性を活かした調査方法で地震波を人工的に起こし一定間隔の波の伝達速度を測定します。
※起振機で人工的に小さな地震を起こしますそのとき地面を伝わっていく「波」を利用します。(200Hz~4Hz)。この地震の中に含まれる「表面波」を使います。この表面波は周波数が変わると伝わる深さが変化します。

※東急リバブル日吉センターの看板が設置されました。
■地縄張り

※仮杭も入って地縄張りです。いよいよ工事が始まりますね。
■防湿フィルム貼り・捨てコン工事
B号棟
D号棟

※防湿フィルムを貼って床下に湿気をあげない=乾燥状態を保ち、カビ・シロアリ等を寄せ付けない。
※捨てコン打設終了です。これから基礎鉄筋工事が始まりますね。
■奥側のBD号棟の基礎配筋工事中です。

■B号棟


※B号棟/地中梁部分ですね。
■D号棟


※D号棟/配筋途中です。
■基礎配筋工事・コンクリート打設

※BD号棟 基礎配筋工事が終了しコンクリート打設工事が始まりました。
※アンカー金具は基礎と建物を筋結する大事な部位ですね。
※鉄筋もしっかり結束されているようです。
※防湿フィルムを貼って床下に湿気をあげない=乾燥状態を保ち、カビ・シロアリ等を寄せ付けない。

※コンクリートポンプ車による圧送工事です。
※左官業者さんがスラブを平滑にモルタルで均しているいるところです。
■型枠解体終了


※基礎コンクリート打設及び型枠解体終了です。
※配水管の立ちあがり状況、アンカー金具は基礎と建物を筋結する大事な部位ですね。
■足場工事

※CD号棟の足場工事が終了しました。これから土台工事が始まり外壁が建ち始めますね。外壁が建つと窓の位置や大きさが分かり易いですね。今後は防蟻材の塗布工事、防鼠材も設置などチェック項目が増えますね。

※土台の材料も搬入済みのようです。

※土台工事が終了して外壁が建ち始めました。窓の位置や大きさが分かり易いですね。まだ防蟻材の塗布工事が終了しておりませんね。
※防鼠材も設置されております。

※1F天井の根太工事中です。
※土台下の基礎パッキン。基礎と土台の間にはさみ込むゴムパッキン基礎と建物に空気の通り道を作り湿気をたまりにくくします。
■アスファルトフェルト貼

※B号棟のアスファルトフェルト貼工事が始まりました。
※フェルトにアスファルトを浸透させた防水材料。屋根・外壁などの防水に使用されます。

※ホールダウン金物=建物を支える基礎から土台や柱が抜けないように、柱と土台を緊結するための特別なボルトです。

※D号棟もこれからアスファルトフェルト貼りが進むでしょう。
■B号棟外断熱工事

※今回は気密性、断熱性を保つ為、外断熱工法を採用しました。(ミラフォーム)
■B号棟造作工事

※3F部分の天井部分は思ったより高いようで一安心です。
※天井下地も終了です。これから電気配線工事が始まりますね。
※3F部分のスイッチ配線工事。
■サッシ工事・バルコニー防水工事・フローリング搬入

※サッシ工事も終了しております。窓の配置等がわかりやすくなりました。
※バルコニー部分の防水工事終了です。
※オーク調のフローリング45箱が搬入されました。
■A・C号棟 地盤改良工事


※※地盤改良工事(セメント系固化材タフロック)。各種のセメントをベースに数種類の添加材を加えた軟弱地盤改良材で土と混合することによって軟弱地盤を安定した地盤に改良することができます。
■D号棟 外断熱工事 オリジナル鋼製ドア

※出来合いのドアは今回のコンセプトには不要です。手作り感が強調される「鉄砲色」なんですね。
■B号棟 フローリング貼り工事終了

※残念ながら養生されておりますが幅、独特な風合いがお気に入りです。
■A・C号棟 地盤改良工事

※地盤改良工事(セメント系固化材タフロック)が終わり。強度の再測定待ちの状態です。
■B号棟 内装ボード貼工事・エアコン隠蔽配管工事

※内装工事も進みボード貼も順調です。今回はエアコン配管を予め壁内に埋設して隠蔽させております。
■電話モジュラー壁内配管

※NTTの電話線を引き込めるよう予め空配管を施します。お客様が各居室に配線できるようNTTとのルールなんですね。
■吹付塗装工事終了

※そろそろ足場が外れそうです。

※A号棟

※B号棟

■クロス貼り工事

※A号棟はあと少しで終了するでしょう。
■浴槽(バスタブ)設置工事

※写真はA号棟です。
■浴室タイル貼り工事

※A号棟は終了です。写真はB号棟です。
■防湿フィルム貼り・捨てコン工事(AB号棟)

※A・B号棟もやっと基礎工事が始まりますね。
※※防湿フィルムを貼って床下に湿気をあげない=乾燥状態を保ち、カビ・シロアリ等を寄せ付けない。
■D号棟 バスタブ・タイル工事

※バスタブ設置・モザイクタイル終了です。ユニットバスではないので時間と手間が掛かります。もちろん費用も掛かりますが手作り感・高級感が協調されます。
■B号棟 建具工事

※白い壁にヴェンゲ色の建具がマッチングするんですね。
※キッチン収納も使いやすそうで一安心です。これからオリジナルガラス戸工事が始まります。
■D号棟 クロス工事

※3F部分の高天井も綺麗に貼っていただいております。おかげさまで開放感が強く協調されました。
■外観

※足場が外れて雰囲気が良くなってきました。
A・C号棟 基礎配筋工事

※A号棟 防湿フィルム工事も終わり基礎配筋工事が始まりました。配筋検査が終わってから基礎コンクリート工事に移ります。

※C号棟
■A・C号棟 基礎工事終了。

※アンカー金具は基礎と建物を筋結する大事な部位ですね。
■C・D号棟 器具付け開始

※D号棟 洗面化粧台、トイレ、テンパーガラス・バスルームで開放感と高級感が演出され始めました。
※キッッチンは食器洗乾燥機、専用浄水器付です。

※玄関床は独特な風合いのイタリア輸入タイルです。
A号棟

※土台工事が終了して外壁が建ち始めました。窓の位置や大きさが分かり易いですね。2Fのスラブ工事中です。これから3Fまで立ち上がると雰囲気が出てくるでしょう(^^)
※蚊取り線香です。さすが職人さん現場慣れしてますな(^^)
C号棟

※土台工事が始まりました。今
A号棟

※上棟が終了しました。2FのLDKの広さが分かりやすくなりました。
※3Fは高天井にするため斜めになります。
C号棟

※2F壁組み中です。今後3F~上棟となります。
■A・C号棟

※上棟も無事に終わりました。
※防鼠材も設置されております。
※サッシュ材も搬入されております。
※アスファルトフェルト材も搬入されております。(フェルトにアスファルトを浸透させた防水材料。屋根・外壁などの防水に使用されます。)
※部屋内の造作工事も順調のようです。

※窓を大きく採用できたプランニングとなっております。これからサッシュ工事も非常に楽しみですね(^^)

※アンカー金物は強度はもちろん住宅性能保証制度にも絡んでくる大切な工事ですね。
※バスルームも目線をかわしながら採光を確保ですね。
※給水配管、エアコン冷媒管(壁内隠ぺい)工事も順調なようです。
※バルコニー防水工事も終了です。

※LDKも開口を多くして明るいプランになったようです(^^)
※ミラフォーム(外断熱材)も搬入されております。そろそろ外断熱工事が始まるようですね。

AC号棟をまとめて紹介します。
■外断熱工事
※今回は気密性、断熱性を保つ為、外断熱工法を採用です。(ミラフォーム)
■階段

※今回の階段は開放的な仕上がりとしました。最終的にはフラットバーの手摺でデザイン性が強調されますね。
■設備工事

※電気スイッチBOX配線、キッチン給排水工事ですね
■フローリング工事

※フローリング色は明るいバーチです(^^)
A号棟
※オリジナル鋼製玄関ドアの塗装も終了です。
※下駄箱もクローゼット風でよい感じです。

※階段は開放感あるササラ式。手摺はオリジナル鋼製です(けっこう高いんです)

※オープンキッチンスタイルで後面は大型収納です!当然、ガラス引戸です!

※3Fの水回りはこれからですね。
※少しの空間も有効利用ですね(小ロフト)
■オープンキッチン

※ガラス引戸を閉めたデザインが素晴らしいですね。
■C号等

※玄関ドアの塗装が終了です。
※階段は開放感あるササラ式。手摺はオリジナル鋼製です。
※エアコン冷媒管は先行で隠蔽配管です(^^)

※キッチンは壁面のI型ですがオリジナルガラス引戸で収納できます。これも人気です!
■足場解体終了&外構工事開始


※都市モダン的な雰囲気です。

※外構工事も始まりました。小さい重機ならではの小回りですね。
※水糸で地盤のレベルを記しております。この4棟分のアプローチは独特な風合いを醸しだすイタリア輸入天然舗石「ポリフィド」が敷き詰められます。
※ガス配管工事も始まりました。

※A号棟のキッチンは4棟の中で一番個性的(もちろん金額も...)です。オープンキッチンにしました。

※C号棟のキッチンはI型でオリジナルガラス引戸で隠せるんですね。
※フローリング色もナチュラル系がA・C号棟 ヴェンゲ系がB・D号棟です(^^)
■アプローチ イタリア輸入舗石「ポリフィド」

※4棟のアプローチ・カースペースはイタリア輸入舗石「ポリフィド」でまとめます。多棟現場でのアプローチ協調性は重要ですね(^^)

※石を敷き詰めておりますが目地はこれから埋めます。
※A・C号棟は建物玄関内までポリフィドです(^^)

※ポリフィドは一個一個、手作業で敷き詰めていきます。この地道な仕事が独特な風合いを醸しだすのでしょう!
■植裁



※ヤマボウシ・シンピジウム・ラベンダー・アイビー・フッキ草・シマトネリコ・カポックなど
※一年中咲くように色々な種類を植えてくれたそうです(^^)

■外構工事

※外構工事も終わり4棟の協調性が良い感じになりました。
■交通標識

※B・C号棟の境に標識がありました。

※移設した後の補修跡です。
※A号棟と隣地の境になりました。
■竣工写真


※外観/正面


※外観/南西側


※A・B・C イメージ1

※A・B・C イメージ2

※A・B・D イメージ3

※カースペース/イタリア輸入天然舗石ポリフィド


※A号棟/カースペース・アプローチ・玄関・植栽(シンピジウム)


※B号棟/玄関アプローチ(イタリア輸入天然舗石ポリフィド・イタリア輸入タイル)


※C号棟/カースペース・アプローチ・玄関・植栽(シンピジウム)


※D号棟/玄関アプローチ(イタリア輸入天然舗石ポリフィド・イタリア輸入タイル)

※A・B・D イメージ4

※A・C イメージ5

※A・C イメージ6

※C号棟/玄関

※A号棟/玄関ホール

※A号棟/玄関ホール・階段

※A号棟/階段

※A号棟/1F洋室

※A号棟/階段室・スケルトン階段


※A号棟/オープンキッチン/オリジナルガラス引戸


※A号棟/LDK 東側より


※A号棟/LDK 西側より


※A号棟/スケルトン階段

※A号棟/3F階段室

※A号棟/3F洋室

※A号棟/3F洋室

※A号棟/3Fバスルーム(バスタブ・イタリア輸入タイル)

※A号棟/3F洗面室(イタリア輸入洗面器・タンクレスシャワー付きトイレ)

※B号棟/玄関ホール(イタリア輸入タイル)

※B号棟/1F洋室

※B号棟/1F洋室(オリジナルミラー引戸)

※B号棟/1Fバスルーム(バスタブ・イタリア輸入タイル)




※B号棟/LDK

※B号棟/対面キッチン(YAJIMA 浄水器・食器洗乾燥機)

※B号棟/対面キッチン(YAJIMA 浄水器・食器洗乾燥機)

※B号棟/3F洋室(小ロフト)

※B号棟/3F洋室(小ロフト)


※C号棟/玄関ホール・下駄箱

※C号棟/1F洋室

※C号棟/浴室(バスタブ・イタリア輸入タイル)



※C号棟/システムキッチン (YAJIMA・浄水器・食器洗乾燥機)



※C号棟/オリジナルガラス引戸
※C号棟/キッチン収納イメージ


※C号棟/LDK 東側より


※C号棟/スケルトン階段周り


※C号棟/階段室

※C号棟/3F階段室


※C号棟/3F洋室

※D号棟/玄関ホール(イタリア輸入ドア・タイル)


※D号棟/1F洋室(イタリア輸入ドア・オリジナルミラー引戸)


※D号棟/1F浴室(バスタブ・イタリア輸入タイル・イタリア輸入洗面器)


※D号棟/対面キッチン YAJIMA(浄水器・食器洗乾燥機)


※D号棟/LDK

※D号棟/3F洋室

※D号棟/3F洋室(小ロフト)

※D号棟/3F洋室(イタリア輸入ドア)

※D号棟/3Fトイレ